尖閣問題
この問題でさらに怒りを感じている点を2つ。
1 おそらく経済界からの圧力があったハズなのに世間でスルーされていること。
2 公明党はあれだけ管政権を非難したのに、小沢の敗北を機にかどうか知らんが今では協調姿勢を匂わせていること。
追記
先の衆院選で民主を躍進させてしまったのは他ならぬ日本国民。平和ボケというより平和麻酔というところか。国益が損なわれても全くの不感症状態。例えるなら自分の手足がもぎとられようとしているのに、全く痛みを感じてない状況だということ。
でも、日本の夜明けは逆に近いと思っている。この戦後最大の国難を向かえ、自虐的発想から目覚めて本当の保守の心が目を覚ますのだ。
「夜明け前が一番寒い」だから今は辛くてももう少しの我慢だ。


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